◯ Q&A ◯

 

お問い合わせいただいた質問を残してゆこうとおもいます。

 

なにか聞いてみたいことがありましたらお気軽に!

 


Q.今後どんな人と繋がっていきたい?

 

A.

 

・自発的に自分の人生と理想の世界を創造していく為に、誰かに自分にの人生を委ねて生きようとせず、精神的自立の上に手に責任を持って、リスクを恐れず挑戦してゆくことのできる心と覚悟を持ちたいと頑張れるひと。

 

・信頼関係を大切に、時間やお金や約束などの3次元的なルールにも適応することができ、自分の心にも相手にも嘘をつかず、自分も相手も大切にでき、欲に振り回される自分を越えることができる理性を持とうと努力できるひと。

 

・目の前に起きる現象を人や物事のせいにすることなく、弱い自分から逃げず、自分自身の問題と課題として向き合える人。

 

・自己肯定感が高すぎることも低すぎることもなく、どんな人とも対等に敬意を持って接することができる人。

 

・あらゆる物事に関心を持ち視野と世界を広げ、差別なく、何事も盲信せず、自分の言葉と感覚で説明でき、新しく出逢う価値観や世界を楽しめる人。

 

・全体性で物事を捉えて、冷静にベストな選択ができ、権力や肩書きや馴れ合いや尊敬を前にしても、流されることなく、違和感や疑問に対して素直な自分の意思を伝えるできる芯と愛を持つ人。

 

・自分の思想を強要したり、影で人の悪口を言ったり、他のひとのことばかりを気にせず、自分に集中してる人。

 

・地位や名誉や財産以上に、心や命や次世代の子どもたちが最も大切で尊いと思える人。

 

僕も全然できてないことばかり。誰もみていない場所だったり、ふと気をぬけばすぐに弱くてずるい自分が顔を出す。

 

でも僕はそんなことを目指しいる人が好きだし、それができているとき時、自分に自信をもてるし、自分が好きになる。

 

それができない時、自分のことが好きではなくなる。

 

完璧な人などいないし、そんなんばっかりは疲れちゃうけど、大切にしたいこと。

 

そんな「人」ではなく、互いを高め合えるそんな信頼の上に築かれる「関係」なのかもしれない。

 

そんなことが大切だと思える人達と協力して、裏表なく、さっぱりしてて、楽しくて、フェアで、無駄な気遣いもなく、健康的なコミュニュケーションができる自然体でリラックスした人間関係の中に生きたい。

 

そんな人達と協力して何かを成したい。

 

そんな人達が集う場所と空間をつくっていきます◯

 

様々なジャンルの専門家やプロとも出逢いたいです。

 

出逢いたい職業やジャンルやキーワードは

 

・伝統芸能・伝統職人・地産品・デザイナー・カメラマン・アーティスト・農家・ホリスティック・こども・次世代・料理人・自然食・食養生・腸内環境・暦・シュタイナー・NVC・コミュニュケーション・オーガニック・Vio・自然栽培・自然農・半農半x・陰陽五行・タオ・パーマカルチャー・オフグリッド・アート・音楽・ファッション・カウンターカルチャー・オルタナティブ・コンテンポラリー・ハイブリッド・植物療法・代替療法・東洋医学・西洋医学・サイエンス・フリーエネルギー・ボディワーク・スピリットワーク・マインド・マイメディア・発信者・差別・マイノリティ・ジェンダー・性・経済システム・社会システム・自然物・鉱物…etcエンドレス…


Q. たいようはいつどのような想いではじまったの?

 

A. 

 

3.11の震災後、様々な真相や噂や情報が世に一気に溢れ出したとき、それを現実的な空間で語り合える場所がなかった。

 

どんな事柄でも、オープンでフラットに語り合い、冷静にリラックスして語り合える場所。

 

震災後の日本や地球を健やかに楽しく生きるために、命を健やかに次世代に繋げてゆくために必要な衣・食・住の先人の様々な叡智や新しい知恵を学び体験し、様々なジャンルの人々が繋がりシェアできる空間にしたいと思った。

 

眉間にしわを寄せて、嘆き、不平不満を言い合うのではなく、

 

大事なことを楽しく美しく心地よくデザインして、表現して、感じ、体験して視野と教養を広げ養い、人々が繋がり素直に語り合う合うリラックスの空間にしたいと思った。

 

食べてみておいしいかったから、味噌や醤油や塩をたいようで買ってみた。そこからはじまった。みたいな。

 

美味しい、かわいい、きれい、かっこいい。シンプルな動機からはじまる関心のきっかけづくりを店にはたくさん仕込んである。

 

誰よりも僕がたいようのような場所を求めていたことからはじまった。

 

最近は、たいようのおかげで色々知ることができたんだよ。と言ってもらえることが増えてきて嬉しい。

 

知ってる、わかっているコアな人だけが集まる場所ではなく、何も知らない、街の中で生きる人も入ってこれる場所でありたい。

 

オープンな間口とデザインの大切さを改めて感じる。

 

今後は更に、軽さ、楽しさ、美しさを大切に

 

伝統や土地の文化の継承のこともやっていきたいなと思う。